アンチ(反対)からオールタナティブ(代案)へ
尊敬して止まない茂木健一郎氏が、ツイッター上で力説しているように、アンチ(反対)からオールターナティブ(代案)へ移行する意義(重要さ)、必要性は極めて大きく、その意味するところも深い。社会制度上の様々な問題を論って、ただただ批判のための批判を重ねたところで何ら社会は変わらない。
本気で社会を良い方向に変えたいと望むならば、自分の能力をきちんと信じて、微力でも、不安でも、心細くても、新たな何か(政策であったり、著作であったり、楽曲であったり・・・)を必死になって作り出さなくてはならない。そして賛同者を増やさなくてはならない。
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